里山の自然の中で遊びながら、思い出をつくる「森の標本箱」や自然環境学習の大切さを発見する活動を始めて25年になります。
森で生まれたプログラムをベースに、都市で自然を感じるガーデンデザインや、庭から始める環境学習が矢野TEAの仕事の現場です。じっくりご覧ください。 |
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花・人・土佐であい博 秋の特別イベント
10月4日から(2008年9月23日) |
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2008年3月1日から開催されている、「花・人・土佐であい博2008」の秋の特別イベントとして矢野TEAが高知県立牧野植物園様に県民ボランティアの皆様とコラボレーションしながら作庭します。
また、同時にワークショップも開催。ぜひ会場にお出でください。
詳しくはこちらのページをご覧ください。 |
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| キッズデザイン金賞受賞のお知らせ(2007年8月8日) |
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FOREST FARMの環境学習プログラムが、第一回キッズデザイン金賞を受賞しました。受賞したプログラムの詳細はこちらのページをご覧ください。
また、経済産業省のホームページ内にも資料(PDF)がありますので併せてご覧ください。 |
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世界らん展日本大賞2007 ディスプレイ審査部門
日本東洋蘭協会ブースデザイン 3賞受賞! |
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通常のディスプレイは、石組職人や造園職人を必要とはしませんが、自然風のスペースを設計したため、多くのスタッフの力を借りました。
中央のメイン展示スペースは、照明の演出でゆっくりした時間の経過を表しました。 |
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| 世界らん展制作チームと |
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世界らん展は来場者が45万人を超える世界最大規模のフラワーイベントです。世界24カ国から10万株の洋蘭、東洋蘭が集い、6つの部門ごとにエントリーされた作品を厳正に審査し優秀な作品にトロフィーが授与されます。
日本東洋蘭協会ブース ブースNo. TN2-099A
タイトル/時空 SPACE TIME
デザイン・設計/矢野 TEA
コンセプト/
多くのアーティストと職人の力を借りて基本デザイン案が生まれました。デザインは、過去、現在、未来のつながりを大切に、新たな蘭の愛好者が生まれ、蘭とともに生活する豊かさを表す演出とし、クオリティーの高い東洋蘭を集めました。時代の流れを照明で表現し、来場者にプレゼンテーションしました。
スタッフ/
●有賀二朗・日本東洋蘭協会 理事
●株式会社ムラヤマ・施工
●村上邦士・作庭(株式会社 庭邦)
●佐藤修一・照明(有限会社 佐藤電工舎)
●小林晃一・器(小林晃一美術研究所)
●中井正樹・畳(有限会社 極和)
●株式会社 竜門園
●株式会社 マリブジャパン・照明器具
●株式会社ユニバーサルデザイン総合研究所
●株式会社 クロスフィット
会期/2007年2月24日(土)〜3月4日(日)
会場/東京ドーム
世界らん展日本大賞2007公式サイトはこちら。 |
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| 仙台放送制作テレビ番組出演 |
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| 仙台放送で制作し、2006年1月9日にオンエアされた『くらしに森をつくる〜ガーデンデザイナー 矢野TEA』の番組で、ウィンダミア地方のナショナルトラストの活動を見学。ピーターラビットの作者、ビアトリクス・ポターの自然保護活動を調査しました。 |
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| 矢野TEAの新著『Table Garden』好評発売中。 |
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完成された、ポットに入った植物を育てることも楽しいのですが、植え替えして根を観察したり、土のことを調べたり、小さな苗や種から育てるとたくさんの発見があります。植物から学ぶ環境学習で構成しました。
詳しくは Table Gardenをご覧ください。(新しいウィンドウが開きます) |