Moleskine一冊目が終了

連夜、04ブログの準備をしていて、後になって自分が何を変更したかきっと忘れるよな〜と思い、手元にMoleskineを置いて乱暴に作業の記録をしていました。慌てているので(なんで慌てる?)字はめちゃくちゃ、見返した時に読めるのかどうか疑問ですが。。。
ようやくほんとうにこれで作業が終わったか?と思った時、書き付けていたMoleskineのページが最終ページだったことに気づきました。う〜ん 使い倒したな〜。ドキドキしながら下ろして最初のページに書いたのが、見ると2006年10月27日。丸2年で使い切ったということになります。思ったより書かなかったな。
予備はすでに用意してあります。
またドキドキしながら書き初めるのかなー。
ブログの移行とほぼ時期が一致してちょうど良かったかも。
写真は台所方面からドカドカ歩いて来るチューネンCにちょっと怯えるハッカ。
☆Web拍手ご返事
家のも一度抜けましたが、ひもをトンボの縫い目から刺して逆側の縫い目に通し、固結びにして引っ張って、結び目が体の中にとどまるように戻すとまた使えましたよ。
どっちにしても、もうボロボロなんですけどね。。。
モス、きのうやっと散歩に行けました♪
そうそう、本が図書館に届いたそうです。今日受け取りに行こうかな?




D&DEPATMENTのコンセプトが好きで本も持っているのですが、それにでかでかとこの電気スタンドの写真が載っているのが自慢でした。奇しくも先の3連休にセーネンAが店舗に行って来たそうで。いいなあ、私はなかなか行けないだろうなあ。



上の写真はベランダに出ようかどうしようか迷っているモス。

スケジュール帳は書く欄に限りがありますが、Moleskineにはそれがない。書きたい時はいくらでも書けばいいし、書かない時は何も書かない。
もう一冊、すごい数のIDやパスワード、暗証番号の覚えのために、このノートをいつも持っています。これはものすごく重要なノート。薄いので持ってる感もあまりなく、柔らかいのが気に入ってます。


私の感じ過ぎかも、と思って、試しにざっと見返しながら会話と引用以外のところの「軽く」に付箋を付けてみたら、あぁやっぱりこんなに。。。多い、ですよね?重箱の隅をつつくみたいだけど、これさえなければなぁ、と思ったので。叙情的できれいな文章だったし。編集者がもうちょっと気遣ってあげれば良かったのにな。このことについては、本を返す時に付箋を付けたままにしてユージンSと話し合ってみようと思います。
能率手帳や高橋書店のものは、A5となると思いっきりオヤジ仕様で、これもちょっと夢がないというか?で、意外にも

「模様違うしサ」と言い訳するも、ふつーにわかりにくいってば。
テーブルの上に置いてある五家宝を見たチューネンCが「何これ?」と聞いたのを発端に話が弾み、「小さい頃はどういう家族構成だったの?」と聞かれました。




リードは長さを稼ぐためにウォレットチェーンを継ぎ足しているのですが、このごつい鎖が見事に切れていました。。。どんだけ力一杯怯えたのさ。

そのつながり、と言うのでもないけど、今、『月と六ペンス』(光文社、土屋政雄訳)を読んでいます。訳がいいという話を聞きつけて。まだ半分ですが、面白いです。


夕食後、お風呂を沸かそうと台所から洗面所に向かおうとしたら、不思議なことにすぐ足元に落ちていたんです。まるで私を待ってたみたいに!そこにあったらすぐ気づくような、廊下の真ん中にですよ?


お薬が出ました。

