父の部屋の収納を工夫

父の引越し後のいろいろ、例えば備え付けのクローゼットの中の整理方法とか、細々した物の置き場所とか、快適に暮らすためのしつらえがまだできてませんでした。肝心の母がねんざで歩けないため、なんとなくそんなこと全部を私が引き受けてしまった感じ。
でもそういうことは嫌いじゃないので、クローゼット内部の寸法をきっちり計り、ニトリや100均に行って収納に必要なものを見繕いました。
きのうは施設の台車を借りてそれらの収穫物を部屋に運び入れて設置。なんか最近、一人で大汗をかくような仕事をやたらしているような気がする。
掛け時計やカレンダーも壁に掛けて、やっと少しは落ち着いたかな。。。
(壁にクギを打つのは禁止されているので突っ張り棒を利用して)
車椅子を動かすので、余計なものはなるべく置かないような工夫が必要です。広く見えても、実際に車椅子を動かしてみると狭く感じるものです。
写真はモスの動きを凝視しているハッカ。
舌、出しっ放しだヨ。



