手帳の反省

申告は無事終わった訳ですが、今年度の反省点のひとつに、手帳が一冊でなかったことが挙げられます。一年間ろくに領収証を整理せず、年度末に一気にやるので、当時のことを思い出すには手帳を確認する以外に方法がない。それなのに、今年の手帳はトラベラーズノートを初めの数ヶ月のみ使い、その後、高橋書店の4月始まりのリシェルをテスト運用していたため、2冊にまたがって見づらいったらありゃしない。後々見返した時も、きっと反省することでしょう。
やっぱり手帳は年末に決めたものを、我慢してでも一年間使い続けるべきだと思いました。




コメント
私も同じ状態です・・・2冊に分けちゃって、見辛いったらない〜。
手帳は一元化(1冊)してナンボだなぁと実感しています。
そう言えば、Moleskineもマンスリー+ノートという体裁の物が発売されるようなので、そっちに傾いています。
投稿者: rei | 2008年07月04日 22:33
reiさん、こんばんは。
えぇぇっ知りませんでした!マンスリー+ノート!
そそられますねえ〜
難を言えばMoleskineはスケジュールの印字の色が薄いのが。。。
でも、ぜひ手に取って見てみたいな〜
投稿者: はっかもす | 2008年07月04日 23:01