真夜中のにゃんこストーカー

チューネンCが自室で夜中まで仕事をしていたら、網戸にしていた土間の出入口ににゃんこストーカーが来て鳴き続けたそうで。午前3時ごろだったそうです。
鳴いてうるさいから濡れ縁でごはんを上げたとのこと。
チューネンCが猫を構うなんて珍しいなぁ。
その間、モスが近くに来て様子を見ていたそうです。
その翌日午後と夜、にゃんこストーカーはまた来て、またまたごはんにありつきました。その時はどうしても家の中に入りたかったらしく、「入れて〜入れて〜」としばらく鳴いてました。チューネンCにも認められたと感じたか?
彼の一番の魅力はその鳴き声です。
「んぐるるーんぐるるー」
かわいいんですよ〜これが。
モスが近づくと、そそくさと離れて行きました。



