ハッカが行き場を失う

日中は暖房なしでも過ごせるようになりましたが、夜はやっぱり少し寒い。
FFストーブがついてないので、ハッカが行き場を失っています。シルバークイーンは一度目はちゃんとついたけど、やっぱり芯がだめになっているようで二度目はつきませんでした。替芯はもうあまり出回ってないので通販でひとつ確保しておくことに。芯がないというだけで使えなくなるのは、いかにももったいない。
代わりにハロゲンヒーターをつけてみても、iBookの前から眺めるだけで、降りて暖まろうとはしません。この暖かさは空虚な感じはしますね。部屋全体が暖まらないせいかなあ?
それと、照り返す色がただならなくて異様です。
ハッカは今、例によって稼働してないFFストーブの上でわずかな暖を取っています。
暖房はハッカにとっては大きな問題。
早く屋外タンクの修理が来るといいねえ。



