ひどい待遇

先日の忘年会で、待ち合わせ場所にもう着くかという頃、セーネンAから電話で「ビール飲んじゃったから迎えはなしってことでよろしく」と言われました。まだ早い夕方なのに。
まあ自力で帰れるからいいけど、でもチューネンCの出張時は最終新幹線になってもお風呂もビールもいつも我慢して車で迎えに行くために待ってるのに、なんだか納得行かないな。
おまけに帰ってからお風呂に入ったら焚けてませんでした。。。
シャワーだけですご〜く寒かった。男二人、いったい何考えてるのか?
猫たちにごはんはやってくれたのか心配になって一応確認しました。
ま、さすがにそれはやったそうです。
年に1回か2回、あるかないかの私の夜の外出。
もうちょっと気を遣ってくれてもいいような気がします。
怒りませんよ?怒ったりはしませんけどね〜
きのう、セーネンBもようやく帰省しました。
自分の飲み会もあるみたいだし、お正月はそれぞれの祖父母宅にも行かなきゃならないし、短い帰省ではほとんどゆっくりできないけどねー。
大晦日ですね。
皆さん、どうぞ良いお年をお迎えください。















私にとって何がうれしいって、やっぱりマクロで撮れるのが一番うれしい。なんと1.5cmまで寄れるんです。そしてレンズが明るい。小さくて軽い。




売り物のアンティークの椅子に座り、おいしいワインや近所にある超高級ホテルの仕出し料理をいただきました。店内には私がこの市内で一番おいしいと思っているコーヒー豆を焙煎する香りが漂っています。常連のお客様はこのパーティーに招かれるのを目的に、一年間一生懸命通い詰めて買う、という構図にも見えます。


